memo


アナウンサー等の髪型の件。
と、変なタイトルつけてますが内容はいたって普通ですヨ。

ある日、ピッタンコ○ン○ンという番組を見ていたところ。
姉様が妙にピタッとした髪型の安住さんを見て、

「なんだかやけにぺったりしてるよねー。
 ここ何日か髪の毛洗ってないのかなぁー?」

……って。
一瞬、納得しかけましたがそんなこったある分けないとは
限りませんが、十中八九そういう髪型にされているのだと
気がつきますた。危ない、危ない。
でも、本当にそんな感じ。いつもの毒が抜けてスッキリした
感じに仕上がっておりました。一瞬、羽鳥さんにも見えた。
…まぁ、自分の目は節穴なので、なんともいえないですけどネ。

2006/12/27 23:31



昔やったゲームの件2。
 日参サイト様で見つけた『RPGやってて実際に起こった奇跡体験』という記事を見て思いだしたことが一つ。
 奇跡かどうかはさて置き、FF7をやっている時にウータイだったかコスタデルソル(?)だったか忘れましたが、そこら辺でレベル上げをしていた時のこと。誰かのリミット技だったかなんだかで、雑魚敵相手に召喚魔法を撃ったのですよ。そしたら、なんかいかつい黒くておっきな竜みたいのが出てきて、雑魚敵相手に9がいっぱい並んだ攻撃して帰っていったのですよ。
 後で姉上に聞いたら、黒くておっきな竜はバハムード改(だったと思う)とかいう激しく最後ら辺にならなければ出てこない召喚獣だったことが判明しますた。姉上はバグだって言ってましたが、日常的によくあることだと今でも自分は信じています。でも、それ以降は出てきてくれなかったですが…。寧ろ、おっきい竜よりデブチョコボが自分は来て欲しかったです。
 ケットシーが大好きだったなぁ。懐かしいなぁ。

2006/12/18 22:39



年賀状の件。
 去年は身内の不幸で出せなかったので、今回はどーんと頑張りたいところなのですが…。今の時点で完成ブツが2枚しかございません(汗)今年は1月1日到着はまずないと思いまフ。
 とりあえず、去年年賀状と寒中見舞いと暑中お見舞い貰った人には必ず送りたいと考えております。それから、電波の遠い知り合いたちに生きている証に送りたいかなと。それで10枚強。かなり少ないと思うのですが、手書きで遅筆なのでそれでも結構辛い感じです。これで30枚とか50枚とかそんなにあったら、もう、その時点で筆ペン一発書きノシシ年賀状になっているところ。…もしかしたら、最後の方にそんな感じの年賀状が交じったりするかもしれません。もしも、そんな感じの年賀状を受け取ったら「ああ、力尽きたんだ…」と思ってもらえれば幸いです。うへへ。
 ちなみに住所書きのときは、全て絵の見えない方にひっくり返して適当に選んだやつに書いてます。んで、ひっくり返して「あー…これがあの人に…」と毎年やってます。
 

2006/12/17 23:19



久し振りに更新の件。
 お久し振りにサイト更新しますたヨ。
 メリクメリクリ。

 xmassa.gif


 MYSTのウルも欲しくなってきた今日この頃。

2006/12/15 23:41



昔やったゲームの件について。
 昔から、ブームのゲームを仕入れてくるのが姉。ブームどころかちまたでは頭に“クソ”がつくほどマイナーなゲーム,および旬の過ぎた「今更」を仕入れてくるのが自分でした。

 そんな中で、今でも話題に上るゲームの中に『シャイニング・ザ・ホーリーアーク』というゲームがあります。セガサタン(古っ)でプレイしていたのですが、残念なことにセガサタさんがご臨終なされたために、結局最後まですることが出来なかった素晴らしいゲームです。
 シャイニングシリーズの中でもすこぶる評判の悪いらしいですね(姉調べ) オモシロゲーム好きの自分がこれだけうけるのだからその評価も納得。他のシリーズにもあるのかないのかしりませんが、男気ふんどしは常備の装備品だったことは確かです。…記憶が曖昧ながら、確かピコピコサンダルっぽいものもあったような気がする…。それを全部記憶喪失の忍者頭領(名前忘レタ…)に装備とかして遊んだり。すぐ死ぬので。の、割りに敵の目を引く効果のあることばっかりさせてみたり。
 一番お気に入りなのは、喋り方が「フモフモ」なところ。初め聞いた時、本気で吹きましたヨ。意味のない喋り方はムーンで慣れているとはいえ、真面目な顔の人がフモフモ喋っているとやっぱり面白いです。
 次に吹いたのが、妙にリアルな主人公核の人間が事故って怪我した様子。あばらが折れて肺に刺さっていますとか、そんなリアルな表現されても困るんですけど…。しかも一人一人詳しく語るなんて、いらないですよそんなサービス。

 おかしなことばっかりですが、こうしてしみじみ思い出しているともう一回やりたくなってくるのが、不思議なんですねー。

2006/12/09 00:35



地面が跳ねる件について。
 今日は母方のおばあちゃん家へ行って参りました。
 右手首複雑骨折も無事手術を終えて退院となりまして、かねてより行きたがっていた新設の市の公園へと出かけました。元々はでかい市営の病院を建てるために購入した土地が、地元の医師の反対にあって建てられなくなって余った土地なんですねー。税金がまたここでも無駄になっているわけですが…それはさて置き。
 でかい病院を建てようとしていただけあって、土地は無駄にホント広い。場所も中途半端に山中だけあって眺めは最高でした。病院が建っていれば、病室から見える景色は最高のものとなっていたことは間違いなしなんですね。
 とりあえず。ただっぴろい芝生の上で、その日は地元だかなんだかのサッカー団体が練習試合のようなことをしておりました。そのせいか、車も結構あって人もだいぶいました。おそらく、これが平日ともなると閑散として寂しいというか。まったりとしていてほのぼのというか…。とりあえず、この季節に行くもんじゃないということだけははっきりとしております。寂し過ぎてきっと半笑いもできないこと間違いなしですヨ。
 唯一、遊具広場の地面が直接トランポリンになっている感じの遊び道具が面白かったです。ぽよぽよしていて、なんとはなしに跳ねていたくなるような感じです。体重を持って歩いているのがめんどくさくなる気がするですね。
 季節外れにアイスとか食べてみたのですが、よく冷えたアイスが舌にくっついて笑いが止まりませんでした。その日は風が強かったせいか、せっかく買った暖かいコーヒーもあっという間に温くなりました。

 ポヨポヨの地面と、若いころの父の写真に爆笑した1日でした。
……本当に笑い死ぬかと思いました。

2006/12/02 23:55


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